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BBC放送のグレアム・ノートン・ショーに出演

イギリスのBBC放送の『グレアム・ノートン・ショー』に出演した時の映像です。
この日のゲストは、ジョニーのほか、リッキー・ジャーヴェイス、キャリー・マリガンとエド・バーン。
楽しそうですね。

Johnny Depp talks about building a bomb with Hunter S. Thompson.

http://youtu.be/EUjahoSm0uo

Johnny Depp chats about being stopped at customs and nearly having a body search.

http://youtu.be/6B2-vf1Sy2c

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僕たち、本当はとっても仲良し

source:Johnny Depp Zone


キャリー・マリガンはパブリック・エネミーズに出演していましたね。

アンナの売春宿に着いたときに、デリンジャーに寄って来てほっぺにキスをする子でした。
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http://youtu.be/S1kvTeu0nJs
キャリー:私は何回か彼にキスをしなくちゃいけなかったの。・・・それは16回だったと思うわ。・・・でも私がとてもぎこちなく見えたから、映画からカットされちゃったのよ。・・・ジョニー・デップに申し訳ないわ。・・・私はジョニー・デップにキスしたのよ、それでとっても緊張したわ。

エド:おそらく彼は、僕の外見を盗んだね。
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http://youtu.be/Hdiuqx1nIGo
ジョニーは、『ラム・ダイアリー』のロンドン・プレミアのため、遅れてショーに登場します。


http://youtu.be/9UCi4auGHHE
最後の場面で、リッキーがすごいことを言っていますね。
リッキー:みんなジョニーはシャイだと思っているけど、それはまったくのうそだよ。今回はジョニーはシャイじゃなかったよ。僕はワーウィックをトイレに押し込むのを助けていて、・・・僕は押さえこんで笑っていた、ワーウィックも笑っていてたんだ。誰かが指を刺して「ジョニーを見ろよ!」と言ったんだ。僕は振り返ってジョニー・デップを見ると、彼は「マスタベーションをしてもかまわない?」と言ったんだ。
グレアム:写真があるよ。
ジョニー:僕はその時には終えていたよ。

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Posted on 05.2011   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

Late Show with David Lettermanの動画

10月27日に放送されたLate Show with David Letterman の動画です。


http://youtu.be/z2dDdhGtxp4

DL:夏はどうでしたか?働いていましたか?
JD:はい、働いていました。
DL:映画(Movie)で働いていたの?
JL:映画(Film)を作っていました。
DL:どんな映画を作っていたの?
JD:僕はティム・バートンと新しい映画『ダーク・シャドウズ』を作っていました。
DL:『ダーク・シャドウズ』それは、吸血鬼の映画ですか?
JD:そのようなものです。
DL:ご家族は元気ですか?
JD:とても元気です。
DL:娘さんはティーン・エイジで、息子さんは9歳でしたね。
JD:娘は12歳で、息子は9歳です。彼らはみんなとても早く成長しています。
DL:お子さんたちがもう少し小さい頃、あなたは小さな酔っ払いを世話しているようなものだと言っていたのを覚えているよ。
JD:ああ、彼らは小さい酔っ払い症候群だよ。

DL:あなたが働きに出てしまうと、息子さんは退屈してるんじゃ?
JD:「Why?」に答える人がいなくてね。「Why?」が次に来るんだ。エンドレスの「Why?」だよ。
DL:娘さんはハイスクールに進学したんですね?
JD:彼女はジュニア・ハイ・スクールに行っています。彼女はティーンエイジャーの乙女だよ、ぞっとするよ。本当にびっくりさせるよ。メイク・アップかなんかして。
DL:メイク・アップ?ああ、心配しないで、あなたの家ではフリーだよ。
JD:彼女にはまったくびっくりするよ。僕はとても面倒なことになっているよ。
DL:もし、彼女が家に帰って来て、「パパ、私14歳になったから、ボディ・アートを入れてもかまわない?」と言ったらどうしますか?その時、あなたはどうする?ジョニー。
JD:僕が恐れているのは・・・もし彼女が誰かを家に連れてきたら、僕は彼のボディ・アートが気になるよ。それが僕が恐れていることだよ。

DL:あなたの娘はジャスティン・ビーバーが好きですか?
JD:オー、イエス、彼女は好きです。でも、誰の娘が(ジャスティンを)好きじゃないかわからないよ。
DL:あなたはショービジネス界にいます。彼もショービ界にいます。あなたたちは、会ったことはあるの?
JD:奇妙なコネクションがあるんだ。・・・僕はその若者に会ったことがあるよ。彼はとってもスイートな子供だったよ。
DL:それはどのようないきさつだったの?
JD:彼はコンサートをしていて、娘のリリー=ローズはそのショーにすごく行きたがったんだ。それで、僕たちはチケットとパスを手に入れたんだ。それで僕は彼女をショーに連れて行って、彼らに紹介したんだ。娘がこんなふうに凍りついた状態になるのを見るのは、すごく思いがけないことだったよ。
DL:あなたが彼女の年頃にそんなふうに影響を受けた人はいますか?
JD:ノー。

DL:Belieberという言葉はなんですか?
JD:『ランゴ』の記者会見をしている時に、ある記者が「あなたはBelieberですか?と質問したんだ。僕は混乱したよ。それから、「あー」とシナプスが働いて、僕は彼が何を言っているのかわかったんだ。それで、「もちろん、僕はhuge Belieberだよ。」と言ったのさ。それから約3.5秒後に部屋の右側からジャスティン・ビーバーが入ってきたんだ。
DL:彼らはどうやってそれをしたの?
JD:正確には、僕は彼を呼びだしたのかどうか知らないよ。僕はそれがなんだったかわからないよ。


『ランゴ』の記者会見会場にジャスティン・ビーバーが来たときの動画

http://youtu.be/nLKoQ1oTqaE
Posted on 31.2011   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

10月26日Late Show with David Lettermanの収録

10月26日、Late Show with David Lettermanの収録のため、スタジオ入りするジョニー。
カメラで撮影しているのは、ジョシュですね。
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source:Johnny Depp Zone

収録を終えてスタジオを去る時の画像です。

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ジョニーの右のエラのあたりにキスマークみたいなのついてる?
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source:Johnny Depp Zone


ジョニーの今後の予定は・・・

11月2日に、ロンドンで『ラム・ダイアリー』のプレミアが開催されます。

11月4日に、イギリスのBBCの『グラハム・ノートン・ショー』に出演。

11月5日に、オックスフォード・ユニオンで『ラム・ダイアリー』の上映会とQ&Aセッションがあります。

11月6日に、イギリスのBBCの『Andrew Marr Show』に出演。
作家であり、ジャーナリストであり、BBCのニュース番組の司会者であるジェレミー・ヴァインがジョニーにインタビューするそうです。

11月8日に、パリで『ラム・ダイアリー』のプレミアが開催される予定です。
ジョニーも出席します。

Posted on 31.2011   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

ラリー・キング・スペシャルの映像

10月16日に放送されたCNNのラリー・キング・スペシャルの映像


http://youtu.be/NEBJHAtaj_s


http://youtu.be/0OVQydW6kV0


http://youtu.be/NXKL7RNYsT4


http://youtu.be/9PUM1dg4Id4


http://youtu.be/_a2aLSdwnPI


http://youtu.be/9HToF0MqNAM


インタビューのほんの一部だけですが訳してみました。

ラリー:あなたはこのようなこと(インタビュー)をあまりしませんね。あなたはインタビューを受けることが好きではないですか?
ジョニー:僕はそれが本当に苦手です。決して得意ではありません。
ラリー:どうして?
ジョニー:わからないよ。不思議なんだ。僕はキャラクターになっている時は大丈夫なんだ。僕はキャラクターを演じている時は、僕は実際カメラの前で何でもできるんだ。でも、僕が僕である時、僕はさらされたようなかんじで、落ち着かなく感じるんだ。


ラリー:あなたは写真を撮られることが好きじゃないのは本当ですか?
ジョニー:例えば写真撮影みたいな準備された何かをするとき、本質的に不作法だと感じるんだ。『Vanity Fair』の中では僕は『violated』という言葉を使うべきだったが、僕のボキャブラリー不足のために僕はその瞬間他の言葉を使ってしまった、それについて僕は根本的に謝罪しました。
でも、あらかじめ準備されたような写真撮影をするということは、馬鹿みたいに感じるんだ。OK、でもそれを乗り切ったとしても、今でも良識に対する攻撃だと思うことは、本当はパパラッチによって攻められることだけだよ。
僕は僕と一緒に写真を撮りたがっている子供たちや人々と写真を撮ります。映画を気に入ってくれる人々、僕をサポートしてくれる人々と、僕は昼夜を問わずそうしているよ。それは素晴らしいことだよ。でも、パラッチによる攻撃は、それはまるで、・・・それは・・・
ラリー:彼らは何を得ようとしているの?つまり、彼らはあなたの写真を撮るんですね。
ジョニー:そうさ。
ラリー:それで彼らは1分後に写真を撮る。それは1分前と何も変わっていない。
ジョニー:そしてそれは、1年前やその前の年と何も変わっていない。
ラリー:それで、あなたはそのことをどう思いますか?
ジョニー:僕は本当に理解できないよ。僕は、それはある種の・・・わからないよ。僕はそれはある種の貪欲な、恐ろしいスポーツのようだと感じている。それはスポーツさ、ハンティングか何かのような。
ラリー:そのために、あなたはわざわざ彼らを避けよう試みますか?
ジニー:はい、僕は記者とか・・・特にその種のものを避けようと、ありとあらゆる試みをします。僕は、えっと・・・
ラリー:それであなたは・・・
ジョニー:僕は自分の子供たちに僕をノベルティとして知ってほしくないんだ。僕は自分の子供たちに、僕を父親として知ってほしい。それでも、すでに、彼らがインターネットや何かにアクセスしたら、彼らは僕がどのように取り扱われているかを理解するでしょう。でも僕は、彼らにそのような攻撃を切りぬけて生きたり、そのような経験をしてほしくないんだ。
ラリー:それであなたは外食に行く時にどうしてますか?
ジョニー:僕はそんなに外食はしないよ。僕はほとんど家にいるんだ。外食に出かけるときは、戦略的なプランを練らなければならないよ。
ラリー:サイド・ドアーを通って。
ジョニー:OK、僕たちは裏から行くよ。僕たちはつるつるしたキッチンを通って、プライベート・ルームかそのような部屋に歩いて行くんだ。
ラリー:それは大変なことですね。
ジョニー:それは、・・・それはそうだと思う・・・それは僕が引いたカードだと。僕はそれに対処していくよ。それは大丈夫さ。でも全ての瞬間がOKだというわけじゃない。僕は確かに、そういう男じゃないし、我慢できないよ、なんてひどい成功なのかと泣き言を言う男のひとりだよ。
僕は、自分がどんなに幸運で名誉ある地位にいるか、そして、最終的にそれが僕や僕の家族や僕の子供たちに何を及ぼすのかということを、深いレベルで自覚して理解しています。でも、同時に、人生の中でいくらか普通に感じたいと思うような瞬間があるよ。


ジョニー:さて、2003年の最初の『パイレーツ・オブ・カリビアン』の前は、つまり僕は基本的にハリウッドではボックス・オフィス・ポイズンとして知られていたんだ。何を言ってるのかわかる?20年の失敗の上に経歴を築いてきたのさ。
(笑い)
ラリー:その成功はあなたを驚かせましたか?
ジョニー:非常に。僕には見当もつかなかった。
ラリー:あなたは(パイレーツを)もっとやるつもりですか?
ジョニー:それは場合によります。
ラリー:それは既にやりすぎですか?
ジョニー:いや、まだだよ。僕にはとってはまだだよ。つまり、たぶん…たぶん大衆にとっても。わからないよ。たぶん僕にはわからないよ。僕はまだそのキャラクターの視線で感じているよ。キャプテン・ジャックは僕が探究したいひとりだよ。
ラリー:彼はまだ進化し続けていますか?
ジョニー:はい、なぜなら彼は・・・彼はおもしろいからね。それは彼の楽しみです。それは完全に、徹底的に無礼にそれをやってのけるための魔法の道具さ。
ラリー:じゃあ、彼は年をとっていくの?
ジョニー:彼は年を取るべきだと思うよ。
ラリー:他のキャラクターについて話そう。あなたが演じた素晴らしい役。エドワード・シザーハンズ。
ジョニー:おそらく僕がこれまでやってきた中で最も大切な映画だよ。ハリウッドの精神では本質的にTV俳優から出てきたと知られていた頃の僕にとっての変化の観点から見るとね。『シザーハンズ』は僕が行きたかった道に僕を押してくれたみたいなものなんだ。だから、僕にとってそれは、そう、それはおそらく全ての中で最も大切なものなんだ。
ラリー:マッド・ハッター。
ジョニー:最高だよ。つまり最高の経験だったってことさ。また、ティムから電話がかかって来て、彼がこれをどう思う?と言ってきたなようものさ。それで、旅に出ることにしただけさ。
ラリー:あなたは『ダーク・シャドウズ』を撮り終えたところですね?
ジョニー:ちょうど終わったところだよ。
ラリー:終わった。それは吸血鬼のソープ・オペラでしたね。
ジョニー:はい。
ラリー:何があなたをそれに参加させましたか?
ジョニー:そうだね、僕は子供としてそれを観ていたよ。決まって僕は学校から全力疾走して帰ってそれを見ていたことを覚えているよ。1分たりとも見逃したくなくてね。皮肉にも、ティムも、学校から走って帰るという、同じ経験をしていたんだ。そして僕たちが『スウィーニー』をやっている時に戻って、数年前僕たちは『スウィーニー・トッド』を撮影していたんだ。ある日僕たちは座って話していて、いつか吸血鬼の映画をやらないかと僕が言ったのさ。吸血鬼の映画をやろう。それは『トワイライト』シリーズの前でした。それで、そうだ、それはいい考えだ。そしてぼくは「オー、『ダーク・シャドウズ』をやろう」と続けました。そういうわけで僕たちは『ダーク・シャドウズ』のわき道にそれた。ひとつの映画が別の映画のきっかけとなったのさ。
ラリー:じゃあ、ウィリー・ウォンカは楽しかった?
ジョニー:もちろん、楽しかったさ。そうさ、本当に楽しかった。
ラリー:あなたはそれをやるのを楽しむ必要がある?
ジョニー:僕はそうするべきだと思う。つまり、それは楽しくなるという意味です。プロセスそのものは楽しいに違いないと思うよ。やっていることを楽しまなきゃ。みんなが知っているように、僕にも良くわかっているよ、それは共同のプロセスだってことを。それはただ単に俳優をカメラの前に置くだけじゃないっていうこと。撮影の舞台裏には、それを進めるためのたくさんの人々がいます。僕をカメラの前に置いていたら彼らは本当につまらないということが分かったし、カメラの後ろにいる人たちは、楽しい時間を過ごしていないということも分かった。僕は彼らを笑わせようとばかりしています。


ラリー:あなたは映画を監督をしてブランドと一緒に出演しました。
ジョニー:はい。
ラリー:その映画を我々は決してみることがありません。
ジョニー:そうです、『ザ・ブレイブ』です。
ラリー:どうして我々はそれを見たことがないのです?
ジョニー:僕はカンヌ映画祭に出品するためにせかされました。それはそこで上映されました。そして・・・
ラリー:それでそれはそこで称賛されました、そうじゃなかった?
ジョニー:それはある程度称賛されました。その初日の夜はとても素晴らしかったよ。ベルトルッチやアントニオーニやカソヴィッツや僕が何年も称賛している全てのフィルムメーカーたちがいて、ブラボー、ブラボーと言っていたんだ。そのあと、その次の日、アメリカの記事では全くの厳しい批判だった。僕とその映画は、ビュネル以来の奇妙なグループの人々、そしてこのような変わったものを見たことがないと言われたんだ。それで僕は・・・
ラリー:それを棚上げしました?
ジョニー:そう、僕はそれを棚上げしたんだ。僕が北アメリカの上映の権利を持っていることをご存知ですね。 そして、僕はちょっと思いました、わかります? つまり、要点は何か? わかります?
ラリー: あなたは、それをリリースするかもしれない?
デップ: はい、 たぶん。 僕は、どうしてか話します。その理由はただひとつ。 それは、確かに完全な映画ではありません。 僕がその映画について言おうとするのは、特にマーロンについてですが、彼が『ラスト・タンゴ』以来の最高の演技をした映画のひとつです。 それは、彼が深く掘りさげて、彼自身を不朽にした演技のひとつです。
ラリー: あなたがそれをリリースしなかったために、彼は少しムッとしましたか?
デップ: いいえ、彼は気にしなかったよ。いや、彼は構いませんでした。


ラリー:子どもたちはどんな感じ?
ジョニー:子どもたちは素晴らしいよ。すごくおもしろいよ。
ラリー:あなたは今ここに住んでいるんですね?あなたはロサンゼルスに住んでいる?
ジョニー:そうさ、そうだよ。僕たちは基本的には、半分ずつ過ごしているようにしているんだ。でも、学校に通っている子供たちと一緒だからここで多くを過ごしているよ。子どもたちはすばらしよ。彼らはとても早く成長するよね。それはちょっとショッキングだよ。
ラリー:あなたとあなたのお姉さんは大変親密ですね?
ジョニー:そうだよ。僕の姉、クリスティーは世界中でベスト・フレンドさ。彼女は僕が小さい子供のころから僕を助けてくれているんだ。
ラリー:それであなたは早くからファミリー重視なんだね。
ジョニー:全くそのとおりさ。


ラリー:どうしてタトゥーをするの?
ジョニー:日記のようなものさ。
ラリー:あなたはあなたの体に人生の日記をつけているの?
ジョニー:基本的にはそうだよ。僕が17歳の時に最初のタトゥーを入れてから始まったのさ。そしてすべてのものには何か意味があるんだ。
ラリー:子どもたちはそれを気に入っている?
ジョニー:ああ、彼らはOKだよ。つまり、彼らは今はそれに慣れたってことだよ。僕が新しいタトゥーをして帰ると、彼らは、「オー、イエス、それいいね、ナイスだよ、パパ」って感じさ。

translated by Yumi


インタビューや写真撮影が苦手なジョニーですが、キャラクターを演じている時は、カメラの前で何でもできるんですね。

写真撮影は好きじゃないけど、一番いやなのは、パパラッチによって撮られる写真だってことですね
VANITY FAIRの記事のことにも触れて、今度は慎重に言葉を選んでいましたね。

自分の置かれている状況や立場をちゃんと理解していて、自分で引いたカードだからとそれに対処しているけど、やっぱり普通の人になりたい瞬間があるとも

ジャック・スパロウをまだ探究したいし、ジャックは年を取るべきだと思っている
ジャックがおじいさんになるまで続けてほしい。

『シザーハンズ』がジョニーにとって最も大切な映画

映画の撮影で、ジョニーは、カメラの前にいても、カメラの後ろにいる人たちを退屈させないように、彼らを笑わせようとしているのですね。
主演俳優なのにこんな気配りができるなんてすばらしいです

アメリカで酷評されたために、アメリカでの上映を見送った『ブレイブ』を、ジョニーはアメリカで公開するつもりがあるってことですね

Posted on 20.2011   comments(6)   trackback(0)
Category :TV show

10月10日にラリー・キングとのインタビュー収録がありました

アメリカのCNNテレビのラリー・キング・スペシャルで、ジョニー・デップとのインタビューが、10月16日の東部標準時8時 / 太平洋時間5時に、オン・エアーされます。

ラリー・キングのツイッターには、
We had a great time yesterday with Johnny. He could not have been nicer! We taped the interview in his private office.
「私たちはジョニーと素晴らしい時間を過ごしました。ジョニーはこの上なく素晴らしかった!私たちは彼のプライベート・オフィスでインタビューを録音しました。」
と書いてあります。

クリックすると大きくなります
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source:ラリー・キングのツイッター

これはジョニーのプライベート・オフィスなんですね
ルーレット台がテーブルになっている。
後方のテーブルの上にはコープス・ブライドのビクターらしきフィギュアとピアノがあります。
ラリー・キングの頭上にはBRANDOと書かれた黒い本が見えますね。
それから、ジョニーの履いているブーツは・・・ もしかして、最近見かけなくなったこのブーツでは?
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2008年にスウィーニー・トッドのプレミアで来日した時には、記者会見の時にこのブーツを履いていましたが、その後見かけなくなりましたが、まだ持ってたのですね。
またジョニーがこの古いブーツを履いているのが見れてうれしいです



http://youtu.be/X2qXmh-HYJ8

ジョニー元気そうで安心しました
Posted on 12.2011   comments(2)   trackback(0)
Category :TV show

オプラ・ウィンフリー・ショーの動画&写真

オプラ・ウィンフリー・ショーの動画がこちらから見ることができます。
http://www.oprah.com/oprahshow/Johnny-Depps-Movie-Surprise-Video/topic/oprahshow

こんなふうに客席の後ろから、通路を通って登場するなんてびっくりですね。

この日観客は収録後、ジョニーの招待で全員バスで映画館へ行って、ジョニーと一緒に『パイレーツ・オブ・カリビアン / 生命の泉』を世界中で一番早く観ることができたようです。


http://www.mtv.com/videos/news/649864/johnny-depp-gives-oprah-crowd-on-stranger-tides-tickets.jhtml

レディ・ガガは『Born This Way』と新曲『You And I』を歌いました。
ジョニーは最前列でこのパフォーマンスを楽しみました。
   

http://youtu.be/Wiatp6m_Sgo

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私はガガちゃんも大好きなんすが、今回のヘア・メイク・帽子・衣装・ハイヒールのピアノもすごいですね。
赤いジャケットの下はシースルーの衣装

それにしても、ジョニーとレディ・ガガに会えて、『パイレーツ・オブ・カリビアン / 生命の泉』を世界最速で鑑賞できたなんて、なんてうらやましい。
アメリカっていいなぁ~!

試写会のスクリーンの前で、聴衆に挨拶をするジョニー

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source:Johnny Depp Zone
Posted on 06.2011   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

オプラ・ウィンフリー・ショ―の予告編

5月5日に放送予定のオプラ・ウィンフリー・ショ―の予告編です。


http://youtu.be/QIKjJOtnFRk

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source:buzzbo.com


2004年11月2日に放送されたオプラ・ウィンフリー・ショーに出演した時の動画です。

http://youtu.be/tmHQIVJYlUI


http://youtu.be/jfm5xpAuYL8


http://youtu.be/4RCg5YrBTzE


http://youtu.be/gaA7xZE313E


http://youtu.be/cFK--KPWM5A

このときのジョニーもショートヘアーでかっこいい

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source:Depp Impact
Posted on 05.2011   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

オプラ・ウィンフリーのトークショーに出演

ジョニーは、4月29日にシカゴで、オプラ・ウィンフリーのトークショー Harpo hookups の収録をしました。

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このショーは、5月5日に放送されるそうです。
この日のゲストは、ジョニー・デップ、ジェシカ・シンプソンとレディ・ガガでした。

source:Opra.com


その後、CHICAGO MUSIC EXCHENGEで、ヴィンテージ・ギターとアクセサリーを購入して、店を出たところでファンと一緒に写真を撮りました。

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source:CHICAGO TRIBUNE

CHICAGO MUSIC EXCHANGEは、ヴィンテージギターやアンプを扱っている楽器店です。
http://www.chicagomusicexchange.com/


ジョニー髪をカットしましたね。
久しぶりのショート・ヘアーがステキ

28日の記事では、ジョニーはイギリスに滞在中と伝えられていましたが、29日はシカゴでTV番組の収録、そしてMOVIEWEBによると、来週から21ジャンプ・ストリートのカメオ出演のため、ニューオリンズだそうです
まったく神出鬼没ですね。

Posted on 30.2011   comments(2)   trackback(0)
Category :TV show

『レイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマン』のフル映像

『レイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマン』のフル映像が出てきました。

PART 1

http://www.youtube.com/watch?v=2kdD8IX_x5Y

(会話の内容を適当に訳してみました。)

デイヴィッド・レターマン(DL)「私は初めて大画面であなたを観たのは『エドワード・シザーハンズ』だった思います。どれくらい経ちましたか?20年ですか?」
ジョニー(JD)「20年になりますね」
DL「ティム・バートン監督と働くのが好きでしょう?」
JD「ええ、とても好きです。僕たちは、長年にわたってたくさん仕事をしました。僕たちは、どうにか、簡単に仕事をする方法を開発したんだ。」
DL「(シザーハンズの)衣装は着心地が悪かったに違いないでしょう?」
JD「それはひどかったね。基本的に古い海水パンツで縛られるようだったからね。革とゴムとそのようなものに入っていたようだ。それは誰かの日曜日の夜の服装だったかもね。」
JD「ある日、スーツを着て追跡シーンを9テイクしたあと、オーバーヒートたんだ。僕は誰かの家の横へ迂回して、…それで、解き放たれたよ。」
DL「ミスター・デップ、今あなたは解き放たれた(let loose)と言いましたが…、正確に言うとどういうことか教えてくれるかな?」
JD「僕は・・・、僕は吐いたよ。」

マーロン・ブランドのこと、
ジョニーが自分の映画を観ないこと、子供たちはジョニーより多くの彼の映画見たこと等を話します。

DL[あなたのお子さんたちは何歳になりましたか?」
JD「ジャックは8歳、リリー・ローズは11歳になりました。」

ベアトリスちゃんから手紙をもらってグリニッジの小学校を訪問した時の話
JD「反応は、彼らはショックを受けて、混乱していたよ。ある生徒はとてもハッピーになり、・・・ある生徒は怖がっていたよ。本当に怖がっていたよ。」

DL「あなたたち家族はみんなどこに住んでいますか?」
JD「僕たちは基本的に移動しています。私たちはまだ、フランスとロサンゼルスとどこかのロケーション先で過ごしています。」
DL「あなたはの子供たちは、ほとんどフランス語を話しているのですね?」
JD「そうです、彼らは完璧です。」
JD「僕がフランス語を話さなくてはならない時、彼らは僕を訂正してくれるんだ。」

DL「あなたの子供たちはジョニー・デップがお父さんだということをクールだと思っているんだろうね?」
JD「それについて話したことはないね。僕はそうは思わないよ、僕はただのお父さんだよ。」
DL「ただのお父さんね。ああ、そう…あなたはきっとデイリー・クイーンで『私のパパはジョニー・デップよ』というのを聞くでしょう。」

『ツーリスト』をベニスで撮影したことについて
DL「何ヶ月ベニスにいましたか?」
JD「3ケ月です。美しいとところです。」
DL「観光客で混んでいたでしょう?」
JD「観光客よりパパラッチの方が多かったよ。」

そして、ブルドックの写真を出して、
DL「これはアンジェリーナ・ジョリーの犬です。あなたはこの犬のベビーシッターをしたというのは本当ですか?」
JD「はい、この犬のベビーシッターをしたよ。」

PART 2

http://www.youtube.com/watch?v=5Ovq8Py0XIo

(アル・パチーノの話は、昨日の記事で紹介しましたので省略します)

DL「あなたは以前にアンジェリーナ・ジョリーに会ったことがありましたか?」
JD「いいえ、私たちはこれまで会ったことはありませんでした。」
DL「会ったことがなかった?ブラッド・ピットはどうですか?彼には会ったことがありますか?」
JD「ブラッドは実際何年か前に『21ジャンプストリート』のエピソードで共演しました。」
DL「あなたはそのショーにでることが好きでしたか?」
JD「ノー!」
DL「ティム・バートンはそのショーをみて、あなたを『エドワード・シザーハンズ』に起用しようとしたと思いますか?」
JD「そうは思いません。ノー、それはちがうよ。」
DL「アンジェリーナ・ジョリーと一緒に仕事をすることにナーバスになりましたか?」
JD「いいえ。彼女は、非常に現実的で、スィートで、利口で、おもしろい女性です。彼女は、非常に普通です。」
そして、レターマンが『ツーリスト』でアンジェリーナ・ジョリーとの親密な場面を含んだ最初の内容について言及すると、ジョニーは笑い始めました。
DL「あっはっは。私はそれについてこれ以上話そうと思いません。気にしないで。」

ジョニーはアンジェリーナの犬(ジャーク)を一晩ホテルの部屋で預かることになったそうです。
JD「唯一の問題は、犬が悪臭を放つということ。それはまったく臭いという意味です。本当に最悪だったよ。」
JD「175ポンドの犬をベッドの上にあげ、これですべて良しと思って、ブーツを脱ごうと傾いたら、175ポンドの胴体が僕に飛びかかってきたんだ、動いていたから300ポンドはあったね。それは、フレンドリーなパスだった。僕は何もそそのかしたりしなかったけど、彼は僕に向かってくる準備ができていたんだ。」

DL「あなたは数学の先生で、旅行に来た普通の男を演じていますね。」
JD「そうだよ。」
DL「私は映画を何回か見て疑問に思ったんだ。あなたがただの数学の先生なのかと。」
JD「そうだよ。アンジェリーナはそれをよく知っているよ。」
DL「アンジェリーナはこの映画の女神です。私はあなたがそうしないことを知っているけど、あなたはこの映画を観るべきです。この映画の見所は?」
JD「わからないよ。ここで『ツーリスト』のクリップのコーナーがあるはずだよ。」

DL「あなたは今別の映画を撮っているのですか?あなたはいつも映画を撮影していますね。」
JD「ああ、ちょうど先週、『パイレーツ4』の撮影を終えたところだよ。」
DL「そうですか?あなたはそのキャラクターが好きでやっていますね、みんなもそのキャラクターが好きですが、マッド・ガイのような…」
JD「非礼なキャラクターになって、それをやってのけるのはすごく楽しいよ。」


ショーの収録が終わって、スタジオを去る時の画像
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画像元:Johnny Depp Zone

Posted on 09.2010   comments(0)   trackback(0)
Category :TV show

デイヴィッド・レターマンのショーに出演するジョニーの画像

12月7日の夜、「レイト・ショー・ウィズ・デイヴィッド・レターマン」に出演するためにスタジオ入りするジョニーです。

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ショーに出演して、『フェイク』で共演したアル・パチーノのことを語っています。

「アルは素晴らしいよ、彼は伝説だよ。撮影前にアルについて知っていたことのすべては、彼が手に負えない狂人だということだけだった。彼はおどけ者だね、でも、彼は何度もこの唯一の特定のジョークを話したがるんだ。そして、僕は本当にそれを理解できなかったよ。僕は彼のジョークが分からなかったんだ!彼はそれは僕の問題だと思っていたよ。そして、彼はそのジョークで僕を苦しめたのさ。僕は自分のIQポイントが落ちるのを感じることができたよ。」

「僕は、ついにそれが分かったんだ。彼は傾いてこう言ったよ『ジョン、スケルトンが、バーに入っていく。ビールと・・・モップを注文するんだ。』彼はジョークを言うたびに、彼は笑い声を響かせたよ。」

スケルトン(骸骨)は骨しかないから、ビールを飲んだら、全部床にこぼれてしまったので、モップを注文した・・・ということですね


http://www.youtube.com/watch?v=84-vIZztZLo
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Category :TV show
 

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*ゆみ*

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ジョニー・デップに夢中な主婦です。
ジョニーに関することを中心に書いてます。

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